

中国伝統の秘伝整体・
推拿(すいな)とは?

「推拿(すいな)」は、
鍼・漢方と並ぶ中国伝統の治療法で、
歴史ある本格的な手技療法です。
国家資格にも認められた施術で、
単なるマッサージではなく、
「気・筋肉・骨」 のバランスを同時に整え、
根本からの改善を目指します。

推拿(すいな)は中国伝統医療の一部であり、
マッサージや
手技療法を通じて
身体のバランスを整え、
健康を促進する技術です。
経絡(けいらく)やツボ(腧穴)を刺激し、
気の流れを改善することで、
筋肉や関節の緊張を緩和し、
自然治癒力を高めます。
リーフィーが選ばれる5つのポイント
-

1 専門性の高い施術
経験豊富な整体師による高品質な推拿(すいな)施術を提供します。
確かな技術で、身体の不調を根本からケアします。 -

2 個別対応
一人ひとりの身体の状態に合わせた、カスタマイズされた施術プランをご提案。
お客様に最適な施術を行います。 -

3 リラックスできる空間
安心感とリラクゼーションを提供する、居心地の良い施術環境をご用意。心身ともにリフレッシュしていただけます。
-

4 患者様の声
実際に施術を受けた患者様の体験談や満足度をご紹介。
多くのお客様にご満足いただいています。

5 施術後のアフターケア
施術後も健康維持のためのアドバイスを提供。
ご自宅でできるケア方法もお伝えし、継続的な健康サポートを行います。
当院の推拿施術を
ぜひ一度ご体験ください。
当院の施術で症状を改善した
患者様の喜びの声
-

voice
お世話になってもう20年!
症状:腰椎間板ヘルニア
(兵庫県 芦屋市・50歳・男性)
もともと腰痛もちで、ギックリ腰になることも度々ありました。
その都度、葉先生に治してもらっています。
腰椎ヘルニアを昔しましたが、それも再発せず日常を過ごすことができ、葉先生に感謝しております。 ほぼ毎週通い続けて、早や20年!
葉先生にはいつまでも若々しくお元気でいていただきたいです。 -

voice
悩んでいる腰痛をメンテナンスしていただいています!
症状:腰痛
(大阪府 大阪市・50歳・男性)
職業柄、腰痛に悩まされています。
メンテナンスしながら、良くなればいいなと思っています。
今後ともよろしくお願いします。
-

voice
腰から足の激痛が改善!
薬も手術も不要でした。症状:慢性腰痛
(大阪府 堺市・68歳・女性)
昨年8月より腰から脚にかけて痛みが出て、初めは歩くと2分ぐらいでしゃがみこんでしまう状態でした。
リーフィーさんは、コロナになる前からお世話になっていたのですが、コロナ以後休んでいました。
足の痛みが出た時どこで治療しようかと思った時にとりあえず、葉先生にみてもらおうと思いました。
やはり来て良かった。症状がどんどん改善していき、薬や手術することもなく、治してもらえて感謝しています。
このようなお悩みありませんか?
- 慢性的なヘルニアがあり、日常生活に支障が出ている
- 長時間座っていると腰が痛くて姿勢を変えたくなる
- 朝起きたときに腰に強い痛みがあり、動き出しがつらい
- くしゃみや咳をするだけで、腰に響く
椎間板ヘルニアとは
腰椎椎間板ヘルニアは、背骨の間にある椎間板が変性し、中にある髄核が外に飛び出して神経を圧迫することで発症する疾患です。
主に腰やお尻、脚にかけて痛みやしびれが生じ、悪化すると歩行が困難になることもあります。
特に20〜40代の比較的若い世代に多く見られ、デスクワークや運動不足、姿勢の乱れなどが発症に影響するとされています。
また、発症の仕方によって以下の2タイプに分類されます。
急性ヘルニア
突然鋭い痛みに襲われ、動くのが困難になる
慢性ヘルニア
軽い痛みやしびれが長期間続き、徐々に悪化していく
放置すると症状が慢性化し、日常生活に支障をきたすおそれがあるため、早めの対応が重要です。


椎間板ヘルニアの原因
椎間板ヘルニアの発症には、以下のような生活習慣や身体の状態が関係しています。
- 長時間のデスクワークや座りっぱなし
(椎間板への持続的な圧迫) - 重いものを持ち上げる動作の繰り返し
(椎間板に急激な負荷がかかる) - 猫背や反り腰などの不良姿勢
(腰椎に偏った圧力がかかる) - 加齢による椎間板の劣化
(水分が失われ弾力性が低下し、突出しやすくなる) - 運動不足
(腰回りの筋力が低下し、椎間板を支えきれなくなる)
これらの要因が重なることで、椎間板に過度な負担がかかり、椎間板ヘルニアのリスクが高まります。
日常生活での負担を軽減し、適切なケアを行うことが、症状の予防・改善につながります。
当院では、腰椎への負担を和らげ、痛みを軽減する施術を提供しています。気になる症状がある方は、ぜひお早めにご相談ください。


当院の椎間板ヘルニアの改善方法

椎間板ヘルニアの施術方法
ヘルニアによってしびれの症状がある場合、腰椎の4番・5番を中心に検査し、どの神経が圧迫されているかを確認します。
たとえば、親指だけがしびれるのか、足全体がしびれるのかによって、圧迫されている神経の部位を見極めていきます。
ヘルニアは、単なる腰痛とは異なり、椎間板による神経の圧迫が主な原因です。
そのため、まず筋肉の緊張を緩めて腰への負担を軽減し、椎間板への圧力を和らげます。
必要に応じて骨格のバランスを整える矯正を行い、しびれや痛みの改善を目指します。
当院では電気治療を使用せず、
手技による調整で
自然な回復をサポートしております。















